SANKAKU STAND
Wool Floaty Jacket(とんでもなく高い通気性の尾州ウールジャケット)【SANKAKU STAND × AXESQUIN】
Wool Floaty Jacket(とんでもなく高い通気性の尾州ウールジャケット)【SANKAKU STAND × AXESQUIN】
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SANKAKU STAND×AXESQUIN
【スタッフもじゃの製品詳細】
ここ数年、
そんなときにいつも一緒にモノづくりをさせてもらっているAXE
この生地は温かく、通気性が高い、
そこから、自分達でもこの生地をテストした。
まず、
しかし、圧倒的に通常のフリースよりも蒸れにくく、
通気性を表す数値で通気度 という指標があるんですが109cm³/cm²・
当店の涼しい夏のシャツとして定番のムササビシャツでも通気度5
なのに、ウールのふわっとした質感によって『ほわっと温かい』
これは唯一無二な生地だと思います。

山登りでは、
日常着として着用する場合は、
あと、
このWool Floaty Jacketを上から羽織っていただく事で、
ハンモック泊をしているときに合わせて焚き火するのが大好きな僕
焚き火をしているとウールが熱をウェア全体に伝えていくので全身
焚き火の香りも、
あと秋から冬は自転車をこぐのも気持ちのいい季節です。
そんな時、このWool Floaty Jacketは通気性が高いので正直これだけだと寒いです。
なので上からTell Tell Light Hoodなどの高通気ウインドシェルを羽織る事で、
寒がりさんは高通気のウインドシェルを通気性の抑えたウインドシ
暖気をウェア内に十分に貯められるので驚くほど暖かくなりますよ
この生地は滝汗族の私たちであればどんな形が理想?
いつもモノづくりの順番は、ウェアに対する悩み→生地探し→
今回もその順番で、悩みを解決できる生地は見つかったので
ここから、この生地を活かすにはどんな形が良いのかを探った。
まずは、
ダブルジッパー構造を採用したので、
余分な熱は排出してくれますよ。
スキーをしにゲレンデに行った時なんかは首元が寒くなるので
高めに設定した襟元は欲しい!という事で襟仕様にしました。
0℃を下回るような環境下ではネックウォーマーをするけれど、
なんてところから、襟周りに一周ゴムコードを入れて
しぼりパーツで調整することで冷気の侵入を簡単に数秒で防ぐこと
これ結構革命的で、たったこれだけで、
ポケットの仕様にもこだわっていて、

裾にも丈調整や冷気の侵入を防ぐようにゴムコードを入れています
少しゆったり目に規格しているので、


袖口にはリブ生地を当てがって、
■細部のこだわり
センタージッパーの引きテープには各色で違う色を選択しました。
それぞれのカラーを気に入っていただけると嬉しいです。




できるだけシンプルに制作しましたが、
キレイ目すぎたりしないように当店らしさを出してみました。

■メンテナンスに関して
基本的にはそんなにお洗濯していただか無くても、
当店スタッフのロミーさんはお洗濯好き!
先日このWool Floaty Jacketをおしゃれ着洗いモードで洗いましたが
縮みなどは起きず、ふわっと仕上がったとの事です。
※洗濯表示に沿ってメンテナンスしてくださいね~
素材:ウール(尾州ウール)88%、ナイロン10%、その他
通気度 :109cm³/cm²・s(とんでもない高い通気性)
サイズ表

【着用サイズ例】
169cm スタッフもじゃ 【男性】Mサイズ
163cm スタッフマッサン【男性】Mサイズ
156cm スタッフロミー 【女性】Sサイズ
152cm スタッフシーマン【女性】Sサイズ
共有



























